「母になる」6話では、麻子の母が読み上げる手紙が暴走しています。麻子の過去を壮絶にしてしまったもとはこの母親のせいなのか?と考えてしまうような手紙。その朗読は、声だけの出演なのになぜか苦しくなる。「母になる」麻子の母の声は、いったい誰だったのでしょうか?

「母になる」麻子(小池栄子)の母の声は?

「母になる」6話で出てきた麻子の母の朗読。その声の主は、

高橋ひとみさんです。

高橋ひとみさん画像

 

生年月日:1961年8月23日

今年2017年の誕生日で、56歳になられます。

血液型:AB型

出身地:東京都

 

ポルシェが好きでずっと乗り継いでいるそうで、高速道路を最速度(最高では無い)で走っていたら、「危ないのでもう少しスピードを出して走って下さい」と注意されたらしい。

 

もう少しスピード落として!というのは聞きますが、危ないからもっとスピード出して走ってって警察に言われた人がいたなんて、笑ってしまいました。

 

「母になる」麻子(小池栄子)の母が毒親過ぎると話題に
母になる、6話で麻子の壮絶な過去が明るみに出ました。そして4人目の母とも言える麻子の母が毒母だと話題になっていました。麻子へ自分の価値観を押しつける母。その毒母っぷりの手紙内容をま

 

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「母になる」麻子の母、声の主は近所からクレーム??

ドラマ「母になる」で麻子の母の声を担当した高橋ひとみさん。

プライベートでは、2013年11月中旬、1歳年下の男性と結婚されています。

 

2017年2月26日、「ウチくる!?」というフジテレビ系番組で、夜の営みの事が話題にあがった時のエピソード。

 

高橋ひとみさんの部屋の下の住人が、管理人に騒音のクレームを言ったため、管理人さんが、高橋ひとみさんの夫にクレームの事を伝えました。

 

高橋ひとみさんの夫は、「うちだって新婚なんですよ」と言ったそうです。その様子を素敵だと思ったことなど「ウチくる!?」で明かしていました。

 

しかし、「ウチくる!?」という番組は、日曜お昼12時からの放送。家族で見ていた視聴者からは下品すぎると苦情が殺到してしまったそうです。

 

子どもと一緒に見ていて、高橋ひとみさんの話が始まったら、確かに気まずい空気がながれますね、、。

 

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「母になる」麻子の母の名前

声だけの出演でしたが、名前がエンドロールで流れました。

門倉早苗(かどくら さなえ)

 

「母になる」麻子(小池栄子)の母の声、まとめ

門倉麻子(小池栄子さん)の母の声は、高橋ひとみさんでした。

「ウチくる!?」の視聴者からのクレームがあったことを考えると、声だけで良かったのかもしれませんね。

 

次回、7話は、ついにバトルが勃発しますね。

産みの母(沢尻エリカさん)VS育ての母(小池栄子さん)

6話の麻子の母の手紙が原因で、視聴者が離れたかも知れないなと管理人個人は思います。

 

視聴者が毒母とつぶやく内容は?→麻子の母、手紙内容

 

 

 

 

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