コードブルー3、3話の感想まとめ。早くも4話が気になる人が続出!!コードブルー3見てますか?何を感じたのか、何が良かったのか感想を聞いてみました。コードブルー3、3話の感想まとめです!

 

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コードブルー3 感想 3話

主婦・50代・女
少女が病院でピアノを弾いていたが、脳は腫瘍があり手術を行わないと命に危険がある天才ピアニスト。彼女と藍沢耕作(山下智久)の関係が気になります。

 

ドクターヘリで救急救命の要請があり、患者をドクターヘリで搬送中に患者が嘔吐して間もなくスタップが次から次と異変が起きる。毒物汚染されているドクターヘリのスタッフの中に冴島はるか(比嘉愛未)がいたのでお腹の赤ちゃんが心配でした。この情報を直ぐに救急外来に報告して、多くにスッタフがドクターヘリが到着して汚染の除去作業シーンがとても良かったです。

 

毒物の判定が直ぐにわかり適切な処置をして、患者と冴島はるかを助けることが出来て良かったです。お腹の赤ちゃんも無事で藤川(浅利陽介)の関係がとても微笑ましかったです。

 

無職・30代・女

命か、それともその患者にとって命よりも大切なものか、どちらかを選ばねばならない局面に立たされた時、その本人だったら、医者だったらどうすべきなのか、とても考えさせられました。

 

藍沢(山下智久)が、二度、自殺未遂をした研究者を助けた時に、体が生きたいと言っていたというような事を言うシーンがあったのですが、本人の意思を超えて、生命力の方が勝るということはきっと本能的に生きたいということなのかなと思いました。

 

藍沢(山下智久)もきっと、その生命力で生き残ることが出来たのだから、精神的な困難をも乗り越えられるのだと信じているのではないかと思いました。

 

主婦・30代・女

今回は、胸が苦しくなるような辛いシーンが多かったですね。「命とその人が命よりも大事だと思っているもの」がテーマになっていました。夢破れて何度も自殺を繰り返す研究者、包丁が握れなくなった料理人、そして妊娠中の冴島(比嘉愛未)。

 

それぞれが大事と思うものは違うし、頑張っても叶わないこともある。でも…、お医者さんは誠実であればある程こういった問題と向き合い続けないといけないんだろうなと思いました。

 

冴島がこのまま死んでしまうんじゃないかと本当に心配しました。藤川(浅利陽介)の気持ちを思うと本当に辛かったです。「はるかと生きたい」素敵なプロポーズでしたね。ジーンときちゃいました。

 

コードブルー3 感想 3話まとめ

ドラマといえど命に関わる現場をみると、深く考えさせられるシーンが多いですコードブルー3から脚本家が変わり、恋愛要素が入ってきていて、それを見どころの一つにしている人もいる気がします。

 

4話は、橘先生(椎名桔平さん)の息子さんの容態がどうなるのかが気になって、早くも待ち遠しい人が続出です。医療の現場、葛藤が描かれていて、こんな時どうするだろうと考えてしまう人もいるかと思います。

あっと言う間に一つの話が終わってしまうほど熱中して見てしまいますね。

 

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