ドラマ【母になる】で、謎の女性、小池栄子。沢尻エリカの息子を7年間育てたことで、息子は、小池栄子を”母”だと思っている。”どうしても母になりたかった”女性を演じる小池栄子は、何かの病気を患っているのだろうか?1話で咳をしていたことが気になる。

母になる(ドラマ)小池栄子は病気?

小池栄子は、アパートでコンビニ弁当を食べながら、ビールを飲む。この先真っ暗とまでは行かないが明るい未来にキラキラした瞳ではない。

 

咳を頻繁にしていた事が気になったので、何かしら病気で子どもが産めないのかもしれないと調べてみました。しかし、1話の登場シーンだけで突き止めることは出来ませんでした。

 

2017.5.20追記

6話で咳の原因が分かりました。タダの風邪でした。隣の部屋ですすりなく広を見つけ翌日、小池栄子は熱を出し、広に看病されていました。

3歳の広は、ぞうきんをベタベタにして、小池栄子の額に置くという。。。

 

けれど潔癖症だったことが分かりました。手を洗っても洗っても綺麗になってない気がして何度も何度も石けんで洗う病です。

麻子(小池栄子さん)の病気は、母なのか?>麻子を追い込んだ手紙内容とは?

 

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母になる(ドラマ)小池栄子は何者?

小池栄子さん自身は、1980年(昭和55年)11月20日生まれで、このドラマを撮影していた時は、36歳です。

 

ドラマの役名

門倉麻子(かどくら あさこ)37歳

公式サイトによれば、

広(こう)を7年育てる。施設に預けた後、広への思いを断ち切ろうと葛藤するが・・・。

 

と、あります。断ち切れずに会いにきたりするわけでしょうが、そこまで深い愛情を注げた訳は?他人の子どもを育てられた理由を知りたいです。

 

そして未婚なのか、離婚しているのか分かりません。

 

深読みするなら、沢尻エリカの息子と同じくらいの息子がいた。しかし、夫と離婚することになり、夫に無理矢理連れて行かれ、二度と会えなくなってしまった。とかです。

 

広にあてた手紙を小池栄子が書いているのが気になったのです。良い子にしていたらお母さんは迎えに来る。もし自分にも息子がいた設定なら、自分への励ましともとれる手紙。

 

今は、離ればなれの息子だけどいつか自分も本当の息子に会いに行こうと思っている。

 

ドラマ【母になる】2話が待ち遠しいです。

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