帽子の研究だけが褒められた、1勝8敗?の1巻。さて、人は見た目が100パーセント(ひとパー)2巻ではいくつの勝敗があがるのでしょうか?何かと準備が必要な夏へと漫画はすすみます。今どき女子のオシャレに、どこまでついて行けるのか?人は見た目が100パーセント(ひとパー)2巻、あらすじネタバレ注意ですがお楽しみいただければと思います!

【ひとパー】2巻10話天下分け目のヘアアレンジ!


人は見た目が100パーセント2巻【電子書籍】[ 大久保ヒロミ ]

いつも長い黒髪を一つに束ねている城之内 純が取り上げるのは「ヘアアレンジ」です。

純が挑戦したいと指さす雑誌の先は、「ふるゆわアレンジ」。さっそく純オリジナルで開始。

『落ち武者!』

『死に髪ってかんじ』

 

「ゆるふわ」と「みすぼらしい」は紙一重。

 

次は「編み込み」に挑戦!しかし、やりかたの説明がさっぱり分からず。

編み込み用語:すくう

三人の解釈:汁物をうつわに入れることorドジョウ??

純は長い髪に手が、からまってしまいます。

 

ふるゆわには”ヘアアイロン”が必要と3階に借りに行きます。さっそく使っても加減が分からず、チリチリにしてしまうわ焦がしてしまうわで水道で洗う羽目に。

 

”ふるゆわ”は、きつく結んでからアレンジすることを知り頑張ります。結び目からひとつまみずつ引っ張り出そうにも理系女子3人は、髪の毛何本分かという数字がないと気持ち悪くて出来ません。

 

今どきは便利な100均グッズでヘアアレンジをする事がわかり、100均へ買いに走って挑戦します。驚くことに理系女子3人にも超簡単にできたのです。そこへ総務課女子2人がやって来て「髪型カワイイですね!」と褒めてくれます。しかし総務課女子は、3人が挫折した編み込みがされています。

 

3人は、勇気を出して総務課女子2人に編み込みのやり方を聞きます。

『コツなんて無いですよ、慣れです』

とあっさり言われて納得できず3人はヒソヒソ会議をしはじめます。

その姿に腹をたてた総務課女子は、理系女子3人を座らせ、今のこの編み込みが出来るようになるまでを説明し始めます。何度も何度も挑戦してマスター出来るまでやって、自分に似合うバランスを考えて2時間も鏡の前に座った話をします。

『それくらいやってますか?』と総務課女子の勢いに、あやまることしか出来ませんでした。

 

”女子力は一日にしてならず”(ローマは一日にしてならず)と学んだのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻11話私、さしましぇん!

ワルひよワルひよ

こ、これは!

武田鉄矢の「ボクは、しにましぇん!」ってセリフ!

(101回目のプロポーズってドラマ)

なつかしいドラマのセリフギャグから始まった11話は、「傘」の研究です。

 

佐藤聖良は、流行(はやり)のぽっちゃり女子、さらにはオヤジ女子だから、小道具にまでこだわる女子力がそろえば、モテるはずだとステキ傘の研究を取りあげます。

 

雨降る外へ、女子はどんな傘をさしているのか見に行きます。

 

500円のビニール傘で良いと思う聖良でしたが、傘は傘でも、明るいオシャレ傘をさしている人が特にキレイに見えると言うことを発見!純も満子も同感し、さっそく傘を買います。

 

オシャレ傘を差してみると、テンションがあがり三人。満子は、シェルブールの雨傘(フランス映画:1964年)みたいだと、ときめきます。

 

オシャレ傘持ったなら、オシャレカフェしなくちゃ!と、店内へ。しかし傘を忘れるのが怖くて肩にかけたり、背中に差したり、又に挟んだり。挙動不審な行動をとってしまいます。

 

辺りを見てみると自分たちのようにオドオドした女子はいません。サラッとおびえずに持てるのは、傘にGPSがついているからか?と考え出します。そこへ総務課女子二人がやってきます。

 

ブランド傘が目に飛び込みます。さすが総務課女子!聖良は、無くすのが怖くないのか尋ねます。

 

総務課女子は、ビニール傘の方が、無くしても痛手が無いと逆に無くしやすいけれど、大切だから無くさない。折りたたみ傘なので、常に持ち歩く物と位置づけていることを教えてくれます。そして最後に『なくしてもいい』って心の余裕があること、『なくしても得られる物がある』と付け加えました。

 

無くしても得られる物とは何かと聞こうとしたら、総務課女子二人は、デートに向かってしまい聞けずじまい。

 

そこへ男女数名が通りがかります。電車に傘を忘れた!という女子に『じゃあ入っていきなよ』と男子から声がかかります。

 

これか!究極のモテ傘テクニック!!もうこれでもらった!!!

 

聖良は、傘をささずに外へ走り出します。雨の中、ずぶ濡れで立ちすくむ聖良。時間だけが経過します。すると肩を”トントン”とたたく男性が。

 

ついに来た!

 

おじいさんに傘を渡されます。がっかりしながらも受け取り差してみると、ボロボロの傘。聖良は傘を投げ捨て、ボロボロになって泣くのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻12話シミなんていらねぇよ、夏

満子は、日差しがキツいこの頃の日焼け対策をどんな風にしているか尋ねます。研究所で一番白い肌を持っている、その名も”持田(もちだ)”さんを呼んで「UV対策」の研究を始めます。

 

日焼け対策として、日焼け止めをぬるだけではない持田さん。化粧水・美容液・クリーム全てUV対応、日焼け止めのクリームもシミや、しわの対策を考えた物を使っています。そして日焼け止めは、スポンジケーキに生クリームを覆うようなイメージでと究極の塗り方が。さらに2,3時間おきに塗り直すことも条件に。

 

どっと疲れが出た3人は、休憩をしようと甘い物を食べようとクッキーに手を伸ばします。しかし持田さんに、ブロッコリーに変えられてしまいます。そして最後の切り札として、日陰通勤ルートMapを渡されます。

 

純と聖良は、満子と持田さんのように徹底した日焼け対策をしていく自信が無いから、ちょっとぐらい焼けても良いかと弱音を吐きます。「40代、50代になったらシミがあるのは当然で、内面もそれ相当になっている」と言い出します。

 

満子と持田さんは、「日焼け対策は”美”への執着では無い。中身が歳相応になっていない違和感。人はたぶん甘えたりラクしたい。シミにふさわしい仙人のような内面になれる自信があるなら、、、そんな傲慢(ごうまん)な自身があるならUV対策をやらなくてよい!}と純と聖良に言い放ちます。

 

整骨院に急いで自転車で行かないとと慌てる持田さん。自転車に乗ったら日が当たってしまうと純と聖良、満子は驚きます。しかし持田さんは必殺テクニックを持っていたのです!

この自転車用の傘は、道路交通法上の違反になるのではと物議が。

持田さんは、「もしかして捕まるのかもしれないけれど、リスクをしょってでも愛する肌を守る」くらいの愛が最も肌を白くさせると言い、3人に背を向けたのでした。3人は、その背中を見て、そこまでの情熱はいらないかもとひっそり思うのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻13話うさぎに代わって、お仕置きよ!

『うさちゃん顔』の研究をしたいと言い出した純。最近、ほっとかれていると感じることが多く、このまま行くと”孤独死”するのではないか?うさぎのように「寂しくてしんでしまう」のではないかと愛されうさぎ顔メイクをお題にします。

ひよこ

うさぎは寂しいとしんでしまうらしい。しかし人間の匂いがついてしまい、自分の子じゃ無いと思うと、食べてしまうこともあったり、、。

うさぎ顔メイクの化粧品が無いので買いそろえ、調べながらメイクしていきます。

 

うさぎ顔メイクが完成し、ほっとけずに話しかけてもらえるようになったか、純が研究室の外へ立つことに。

そこに通りがかった理系男子二人は、

『目が赤いですよ!結膜炎ですか!?』

と、うつるといけないから、早く病院へ行くように言って逃げるように去ってしまいました。

メイクを薄く落としてもう一度、研究室の外へ立ちます。今度は誰も話しかけてくれません。そこへ総務課女子が「城之内さん、メイク変えたの?カワイイ路線ですね~」と話しかけてきました。

『一気に変えるとお金がかかったでしょう』という総務課女子の言葉を聞いた、理系男子二人。

『ためらわずにポーンとお金が払えるのは男前、一人で生きていけるみたいな!』と言って去っていきました。

 

純は、孤独死決定だと落ち込みます。しかし、総務課女子が”うさぎ顔メイク”していないことに気が付きます。すると純が、孤独死と連呼しているのを耳にした総務課女子が研究室に入ってきました。

 

メディアが言うからの前に、それをやる前に、ちゃんと”うさぎ顔メイク”が好きかどうか、自分のモチベーションが上がるのか、と総務課女子に聞かれた3人。核心をつかれてしまって、言葉を失っていると、

『自分で自分を愛せないのに他の人に愛してもらえると思います?』

自分で自分を最大限に可愛く見せてくれる物を選んでいる。と格言をいわれ、オシャレは、取捨選択なのだと学ぶのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻14話マジで恋する脱毛まえ

うたぴようたぴよ

ずっと前からー彼のこと好きだった誰よりも♪
majiでkoiする5秒前:by広末涼子

お昼休みに「脱毛!!」と慌ててやってくる聖良。学生が会社見学に来てその引率をすることになり、そこに聖良が気になっている堂島君が来るとのこと。聖良の衝撃告白を聞いた純と満子をよそに聖良は、堂島君が近くに来たらむだ毛を見られるから、処理をしておきたいとことを話しだします。

 

聖良は、カミソリの脱毛処理は、ブツブツした剃った跡が男の部分のようだと、カミソリを持って悩んでいました。そこへ理系男子がやってきて、カミソリを持った聖良をみて、聖良はやっぱり”男”!?と勘違いしてあわてて逃げていきました。

 

あわてて脱毛用品を買ったせいで、発汗ジェルを買ったことに気が付かずそのまま発汗してしまいます。本物を塗り直すも刺激臭。そして厚塗りするとコストもかかる。

 

レーザー脱毛をした満子が腕をみせます。しかし、お金も時間もかかり、二の腕はそのまま。

 

そうこう悩んでいるともう時間がないことに気が付き、脱毛テープ・ワックス・脱色全てやります。その姿は、ほぼ下着状態。

『失礼しまーす』と開いたドアの先には堂島君が!!脇に脱毛テープを貼って手は挙げたまま、ヒザや腕にワックスがモリモリ状態の聖良が振り返ると、堂島君と目が合います。沈黙のあと失礼しましたと去っていく堂島君。

 

もう終わった~と白目をむく聖良。熟年夫婦でしか見せ合えない姿を見られたからには、責任とって?結婚してもらうと言い出す聖良。話の流れを全て聞いてしまった堂島君がそーっとドアをあけて研究室に入ってきます。

そしてツルツルの”スネ”を見せて、脱毛にはこだわっていて、メンスエステに行ってることを明かし始めました。堂島セレクト脱毛グッズをかばんから次から次へと出してきました。脱毛の注意ポイントも話し始め、

 

『脱毛友だちからでよければよろしくお願いします!』『これからいろんな話しましょう!』と聖良に言います。

『ちょっと考えさせてください』と言う聖良。

 

むだ毛は、あっても無くても「百年の恋も冷めさせる」と、先ほどの恋の勢いが無くなる聖良なのでした~、

 

 

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【ひとパー】2巻15話振り返ればブスがいる

今日の研究は、「アラフォーのミニスカート」と言い出す満子。夫が森〇千里にハマったらしく、もしや自分が女で無いからテレビに求めるのかもしれないとお題にします。

満子は持ってきたミニスカートに履き替え、純と聖良に夫になりきってアクションを頼みます。

『大丈夫かオマエ!』『足腰冷えるぞ!』などと、要介護。

タイトな物に履き替えても、筋肉質な足が対戦モードを漂わせてしまいます。立ち方やヒールを工夫して、ふんわりしたスカートにした後ろ姿を、ナンパされますよ!と褒める純と聖良。

 

振り返った満子に掛ける言葉が出てこない、純と聖良を見て満子は、

『ババアじゃねえか!』

ってだまされた気持ちになることを悟りますアラフォーのミニスカートは刃物かもしれないと、捨てることにした満子。

 

そこへ脱毛男子堂島君がやってきます。男が弱いのは、”ギャップ”と”チラリズム”!!っと「透け感スカート」を満子に渡します。清潔感とセクシー感が出て良くなったと純と聖良に褒めた満子は、その姿を夫に披露します。

 

翌朝、満子は、旦那が意外にもかなり喜んでくれて「俺もオシャレする」と言いだし一緒に買い物に行く約束をしたと話します。そして旦那のためと言いつつ、けっきょく自分も自己満足のためにスカートを履きたかったことに気が付いたと言います。

 

自分は「女」担当になりたいと思っていた。そしたら旦那は、「何担当?」夫婦ってなんなのか奥が深いことに気が付いた満子なのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻16話三十路インイン物語

むかしは、シャツinが「ダサイの代名詞」だったのに今はそれがオシャレになっているから「シャツ イン}を研究したいと純が言い出しました。

ファッションビルやら街で歩く人を見学。イン率は高いけれどシャツを出していたとしてもあえてオシャレで出していることに気が付きます。

 

しかし自分たちと同じようにシャツを出している人を見つけます。自分たちと同じ人がいるとホッとしていると家電屋が目の前に現われます。純と聖良、満子が見ていたのは家電屋から出てくる人たちなのでした。

反対側にはファッションビル。インとアウトが混ざり合う”うずしお”のような海流がおそう場所。「イン」の海流を選んだ3人は、シャツを押し込みます。

 

純→教頭先生!?

満子→肩パッド付きシャツをイン!→古い!!

聖良→目立つお腹のライン

 

ご飯を食べずに調査が続くものの、今のイン姿では、オシャレスポットに行けないと、買いに行きます。店員さんにコーディネートしてもらった服を着た姿を鏡で見た3人。「イン」の海流が気持ちよいことに気が付きます。

 

翌朝、聖良と満子は、昨日買った服でしかコーディネート出来ず、洗濯したから今日は以前のスタイルで出勤。きっと純も同じだと振り返ると「シャツ イン」の純の姿が。

下着に続く裏切りだと思う聖良と満子に、こっちの漁場で伴侶を見つけたいと、純は言います。しかし「シャツ イン」で男がつかまえられるのか?と、また研究課題が増えるのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻17話ときめきカーデ婚活系

先回のシャツ インの研究で「プロデューサー巻」をよく見かけたので研究をしたいと聖良が言い出します。

街へ行くとカーディガンを様々な巻き方をしている女子がいます。一瞬誰かが抱きついているのかと思う巻き方を見て、「抱きしめられて守られる、か弱い存在アピールか」と言い出す聖良。さっそく真似て肩に巻くけれど誰かを抱っこしているようにしか見えないと純と満子に言われてしまいます。

 

ナナメに巻けばおにぎりを背負ってると言われ、”抱きしめられる”が頭から離れない聖良は、前から巻いてみると、”よだれかけ”と言われる始末。

 

カーディガンが巻けないなら選ばなくてよい。そうだオシャレは取捨選択。総務課女子の言葉を思い出し、帰る3人。すれ違う人のファッションをチェックしながら捨てる選択をしていきます。そして捨ててばかりいたら裸になってしまうことに気が付きます。

 

『カーディガンを巻く人間か、巻かない人かの2種類の人種しかいない!』と持田さんがさ〇べえセット自転車で登場。いまのあなた達のように捨ててばかりいたら何もかも通り過ぎている。一歩踏み出す契機に、わけも分からず拾う必要があることを言います。

 

持田さんが「プロデューサ巻を逃さず、結婚する!」というと、結婚している満子にプロデューサー巻をしていたのか聞くと、少しやっていたと満子は明かします。

 

結婚=プロデューサー巻

 

そう思い込んだやいなや、ショーウィンドウの前でカーディガンの色々な巻き方に挑戦!人生に新しい一歩が始まった純と聖良は、いかがわしいポケットティッシュを渡され、女と認識されたと喜びます(笑)そして結婚が近づいたと思い、純と聖良は、かんばろうと励まし合うのでした~。

 

 

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【ひとパー】2巻18話白髪の生えたエンジェル

息子の授業参観で見た担任の先生を「若そう」と息子に言うと、けっこう白髪があったから、アラフォーだと言われ、若作りしても白髪で年齢がバレることに衝撃を受けます。そこで「白髪対策」の研究が始まります。

 

食べ物にマッサージ、ツボ押しにシャンプーなどが対策になると純と聖良は調べますが、満子は、まだ白髪が無い二人の情熱さが無いことに少し腹を立てます。

 

白髪染めしたら良いだけと思っていることを伝えると、薄毛で悩んだら直ぐに”カツラ”をかぶれば良いと?最終手段が”カツラ”なんだと言い放ちます。慌てた聖良は、白髪かくしを探して買ってきます。

 

白髪かくしを塗った満子は、「若返った!?」と純と聖良に聞きますが、返す言葉が見つかりません。

『40歳は、白髪があっても無くても40歳!!』と言い、トイレの鏡で見つけた染め残した白髪を引っこ抜きます。抜いても抜かなくても40歳が30歳に若返る訳でも無いのに、白髪を放置できない理由を考えます。

 

そして白髪が増えることで死を感じていること。必死に白髪を抜いていることは、「生きてやる」という意思表示だと純と聖良に話した純。それを聞いた純と聖良は、死に際でも白髪を抜き続ける満子を妄想します。

 

美しくあること=生きるということ!!

 

闘う意思が固まった満子は、これからもブチッと白髪を抜く手を止めないのでした~。

 

 

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人は見た目が100パーセント2巻、感想

プロデューサー巻き?って今もまだあるのですね~。

画像出典元:http://kazesoku.com/archives/1020

昔、知り合った男の人が、カーディガンを掛けている女子に対して、着るか脱ぐかハッキリしろ!と言いたいと言ってました(笑)夏場のエアコンが効きすぎて、冷えると肩に掛けるスタイルが増えるんですよ。ダラッとかけた感じが気に入らなかったのでしょう。しかしこの巻き方を制覇したからって結婚出来るって発想が笑えますね!

 

ふるゆわアレンジ、やってみたことありますが納得がいかず結局カチッとまとめてました。手をずっと挙げて鏡の前で作業していると血が肩にのぼってきて挫折。けれど編み込みはやれるまでがんばりましたよ。こんがらがって、髪をすくうのを忘れたり。

 

傘の話ですが、張り切って1万近く出した傘をご機嫌で使っていました。ある日、イオンのトイレの手洗い場へ掛けて、手を洗い、掛けたままにして忘れたんです。トイレの次に入ったお店で、傘を忘れたことを思い出して取りに行きました。もちろん駆け足です。お金掛かってましたからね。

 

えぇ、傘はありませんでした。インフォメーションに届いてないか祈るように聞くも届いておらず、届いたら連絡してもらうようにお願いしてありました。未だに電話はかかってきません。

 

高級な傘?は、盗まれました。初めて奮発した傘が盗まれたので、それ以降、あの値段以上にお金を出して傘を買うことは出来ません。1万円の元を全く取れず、だれかが使っていると思うと今でも悔しい気持ちになります。意識を傘に向けられない、高い女子力が無いから仕方ないですね。

女子力の答え合わせとして、雨の日に傘を捨て、濡れてみたら分かりますね、どんな人がどんな傘を差し出してくれるのか(^^;)

 

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